車好き社長のマイル戦略

名古屋で会社を経営する社長です。貯まっていたポイントをお得に使う方法を探していてマイルに交換することを知りました。法人カードと個人カードを上手く組み合わせて、マイルを貯めていく方法を説明しています。アメックスプラチナのお得な使い方を探求しています。

ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパークに特別待遇で宿泊しよう

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6月にニューヨークを訪れた際、1日くらいはちょっと良いホテルに泊まってみるかと選んだのが『ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパーク』です。

 

まぁ…ちょっとどころではないお値段なんですが…(汗)

 

リッツカールトンはマリオット系列のトップに君臨するブランドです。どこの国でも宿泊料はお高いのですが、その中でもニューヨークはトップレベルに高い!宿泊料はだいたい平均して素泊まり1000ドル(10万円オーバー)前後となっています。税金サービス料込みだと1200ドルオーバーって感じでしょうかね。これは朝食もなしのただ寝るだけの料金ですからね!?ヤバイでしょ。

 

今回は、そんな超高級ホテルであるリッツカールトンセントラルパークに、特別待遇で泊まってきた宿泊記です。

 

 

リッツカールトンセントラルパークに到着!アクセスとロビーの様子

やってきましたよ、超高級ホテルの代名詞『The Ritz Carlton』

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セントラルパーク側からの一枚。

 

ホテルに近い駅は「5 Avenue / 59 Street」か「57 Street」ですね。どちらの駅からも徒歩5分以内と言ったところ。僕はバスで到着し、近くのよくわからないバス停から歩いて登場しました…(笑)

 

ロビーです。

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 入って分かる別格の佇まい…ハイ、先入観でテキトーなこと言いました(笑)

 

しかしロビーは想像以上にこぢんまりしていました。

 

チェックインで明かされる特別待遇の宿泊

チェックインです。

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ここでスタッフからこんな説明が…

 

「〜様には特別な特典があります。朝食サービス、飲食などに使える100ドルクレジット、部屋の空きがあればアップグレードも…」

 

なんだと〜!

 

確かに自分は旧プラチナチャレンジを経て現在チタンエリート(本来は年間75泊必要)と言う上級会員資格を得ています。しかしリッツカールトンではチタンであっても、ラウンジアクセス不可、朝食サービスなし、ましてや100ドルクレジットのプレゼントなど絶対にありません。

 

あぁ、そうか僕が日本で リッツ社長と呼ばれていること(注:冗談)がニューヨークにまで伝わって特別な特典がもらえるのだよね…

 

って、そんなわけない(笑)

 

実は今回はアメックスプラチナカードの代表的なホテル特典である『FHR(ファイン・ホテル・アンド・リゾート』でリッツカールトンを予約していたのです。

 

FHRは世界中の高級ホテルに公式料金とほぼ変わらず、様々特典付きで宿泊することができます。対象のホテルはまさに超高級ランクのみを厳選。マリオット系列で言うならばマリオットやシェラトンのランクでは対象でなく、リッツカールトンやセントレジスなどが対象です。(ヒルトンならコンラッド、ハイアットならパークハイアットが対象みたいな感じです)

 

だから色々な特典がついていたんですね〜!

 

以下がザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパークのFHR特典です。

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特典を書き出しますと…

 

  • 無料Wi-Fi
  • 日々の朝食に1名あたり30ドルクレジットサービス(2名まで)
  • 16時までのレイトチェックアウト
  • 12:00からのアーリーチェックイン(可能の場合)
  • 部屋のアップグレード(空き状況により1ランク)
  • 100ドルクレジット(レストランやスパで利用可能)

(100ドルクレジットにはCenturion guestsとありますが、プラチナホルダーがFHRで予約しても100ドルクレジットはもらえますのでご安心を)

 

FHRを通すだけでこれだけの特別特典がつきます。しかも料金は公式からの予約とほぼ同じ。

 

FHRと比較するためにリッツカールトンが属するマリオットグループの上級会員(チタンやプラチナ)の特典も列挙します。(赤文字がFHRより優位青文字がFHRに劣る、です)

 

  • (1)無料Wi-Fi無料
  • (2)クラブラウンジの利用(ただしリッツカールトンは対象外→朝食サービスもなし
  • (3)16時までのレイトチェックアウト
  • (4)12:00からのアーリーチェックイン(可能の場合)
  • (5)部屋のアップグレード(空き状況によりスイートも対象
  • (6)クーポン等のクレジットはなし

 

チタンやプラチナになると、クラブラウンジが利用できるのは大きなメリットですが、先にも言ったようにリッツカールトンだけは上級会員でもクラブラウンジアクセスはつきません。もちろん朝食サービスもなし(※ホテルが独自にサービスしていることはあります。例えば、リッツカールトン京都ではチタンエリートに朝食サービスがあります。)

 

部屋のアップグレードはスイートの可能性がある点は優位です。しかし如何にチタンやプラチナでも、リッツカールトンでのスイートアップは容易ではありませんから…(笑)

 

朝食サービスや100ドルクーポンがある分、チタンやプラチナよりFHRの方が特典が充実していると言えます。このため僕もチタンエリートだけど、あえてアメプラのFHRを通しているんですよ。

 

【FHR×チタンエリート】部屋は超絶アップグレードされるの!?

今回はチタンの僕がアメプラFHRで予約してますからね。チタンもFHRもアップグレード特典あり。一体どの部屋にアップしてもらえるのでしょう???

 

ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパークの部屋の種類と広さは以下のようになっています。(料金順)

 

  • デラックスキング(38㎡)←予約した部屋
  • パーシャルパークビュー(38㎡)
  • デラックスダブル(38㎡)
  • セントラルパークビュー 低フロア(41㎡)
  • セントラルパークビュー 高フロア(41㎡)
  • クラブデラックス(38㎡)
  • クラブ パーシャルパークビュー(38㎡)
  • クラブ セントラルパークビュー 低フロア(41㎡)
  • クラブ セントラルパークビュー 高フロア(41㎡)
  • アベニュービュースイート(77㎡)
  • アベニュービュースイート クラブアクセス(77㎡)
  • パークビュースイート(71㎡)
  • グランドパークビュースイート クラブアクセス(77㎡)
  • プレミアパークビュースイート クラブアクセス(99㎡)

 

パーシャルパークビューは一部公園が見える眺めと言う意味。通りに面していてアベニュービューとも言われます。パークビューは完全にセントラルパークの方を向いた部屋。パーク側になるほどお値段が上がっていきます。クラブルームはクラブラウンジが使える部屋です。

 

リッツカールトンに泊まるならラウンジアクセスができるクラブラウンジに泊まるのも良いのですが、今回は観光などで外に出る予定もあったので、クラブルームではなく、一番ベーシックなデラックスルーム(日本語表記だとゲストルーム,1キングとなっている)を予約しています。

 

では部屋のアップグレードはどうなったかと言うと…

 

「今すぐ用意できるのはそのままのデラックスキング、少し待ってもらえばパーシャルビューの部屋が用意できます」

 

とのことでした。

 

残念ながら今回は大幅なアップグレードはなし!そのままデラックスかワンランクアップのパーシャルビューから選ぶことになりました。さすがニューヨークのリッツカールトン…手強いな(笑)

 

ちなみに中国は深センのリッツカールトンではスイートアップしてもらった経験があります。(これはFHRではなく旧プラチナ(=現在のチタン)特典でアップしてもらった)

 

 

すぐにデラックスキングに入るか、少し待ってパーシャルビューにするか少し迷っていると「とりあえずデラックスを見て、その間にパーシャルビュー用意できるから両方見て決めて良いですよ」と嬉しい申し出をいただきました。

 

まずはデラックスキングルームの紹介!

 

と言うことで、デラックスキングルームへGO! 

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入り口からしていい感じ

 

部屋の中に入りますよ〜

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キングベッド

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ベッドの向かいにテレビ、デスクもありますね。

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洗面です。

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リッツはAsprey

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奥にシャワーとバスタブ

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一番奥のドアにトイレ

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残念なのは窓からの景色…

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お次はパーシャルビューのお部屋紹介です。

 

部屋に入りました。

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さてこのアルコールはおいくらなんだか…

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料金はこちらの表を参考にどうぞ

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部屋に入っていきますよ〜!

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おぉ、セントラルパークがちょっと見える!!

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これがパーシャルパークビューだ!!!

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少しでも緑が見えるだけで全然雰囲気違います。

 

テレビ横の狭いところにクローゼット&セキュリティーボックスがインストールされていました。

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スナックや冷蔵庫の中身はこんな感じです。

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キングベッド

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洗面をチェック

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シャワーやトイレ

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このパーシャルビューの部屋にはバスタブがありませんでした。先に見たデラックスキングにはバスタブあったのですけどね。

 

さて、デラックスキングとパーシャルビューどちらの部屋にすべきか?

 

ホテルの部屋は長年住むわけじゃないし、日中は出かけることも多いから、設備で決めるべきでは?と思いがちですが(例えばバスタブの有無とか)、いざその場にいると、窓からの景観はヒジョーに重視すべき点なのです。ふとした時に窓から見える景色が殺風景だとものすごく萎えるんですね。

 

と言うわけで、今回はパーシャルビューの方のお部屋にしてもらいました。

 

クラブラウンジはどうか?

今回の滞在はラウンジを使う予定なくクラブレベルの予約をしていませんでしたが、スタッフと部屋のことで相談中、ラウンジの話が出て「ラウンジの見学もしてみる?」と、以下のラウンジスケジュールの用紙もいただきました。

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ちなみにラウンジアクセスは当日に別途料金でつけられるとのこと。料金は変動制らしく、この日は一番安い設定で+300ドルでした(高いわ!笑)

 

しかし1部屋料金なので、2人で泊まって完全お籠りならラウンジアクセスも良いと思いますけどね。特にリッツカールトンは「朝・昼・アフタヌーンティー・カクテルタイム」みたいな感じで一日中飲食できますからずっとホテルにいる人にはお得です。

 

大阪のリッツカールトン・クラブラウンジ良かったですよ〜。

 

 

ちなみに今回は1人で来てしまっている…

 

 

同行者2名いたけど「リッツカールトンみたいな高いとこ不要」と彼らはシェラトン予約してました(笑)

 

ランチは目の前のセントラルパークへ

今回はラウンジアクセスはつけなかったので、外に出てランチタイム。

 

ホテルの目の前にあるセントラルパークにやってきました。(知人が笑顔で写っていたので封印、笑)

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ここは本当に公園?ビーチでなくて?と言うくらい大勢の水着女性が日向ぼっこしていました。さすが自由の国だ(笑)

 

ランチにやってきたのはパーク内にある「ローブ・ボートハウス(Loeb Boathouse)」

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映画のロケなどにも使われたことのある有名店のようです。かなりの賑わいで店内に入るまでに結構待ちました。

 

食べかけで失礼します。

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それにしても、ここの料理美味しいですね!

 

このあと、セントラルパークから出てちょっとあちこち観光に行ったりしてました。

 

夜はリッツカールトンのバー(レストラン)で乾杯

夜はレストランでアメプラFHRの100ドルクーポンを使ってみようとやって来ました。

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リッチな方々が楽しくお酒を楽しんでいますね。

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僕はリッチじゃないので100ドルクレジットで飲みますけど(笑)

 

マリオットではマリオットバーガーが有名ですが、リッツカールトンはどんなもんや?と注文してみました。

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ポテトもついて36ドル。このホテルの中にいると2桁ドルが激安に感じてしまって危険です。

 

シェラトンに泊まっている知人達もホテルで食事したようでしたが、その後にこちらに呼び出して一緒に軽くビールを飲みました。ビールは12ドル。バーガーとビール3杯で72ドル。18%のサービス料と税金で90ドル程度。良い感じで100ドル近く使えましたね。残った10ドルは朝食や他のサービスに使ってもOKです。

  

リッツカールトンセントラルパークの朝食

翌朝です。朝食のためにレストランにやってきました。

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アメプラFHRの特典には朝食サービスがついています。大抵はレストランのブッフェが無料になるんですが、ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパークにはブッフェなんてありません!!!ではどういうサービスになるかと言うと、1人あたり30ドルのクレジットがもらえるとのことです。30ドルか…このホテルだと30ドル程度ではまともな朝食を食べることができなさそうだな…(笑)

 

と言うことでメニューをご覧ください。

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まぁ1泊10万円するホテルなので、これくらいはするか。

 

「メニューにサラダがないようだけどサラダ食べたい」と申し出たところ、「それはランチメニューです、でも用意します」とやってきたのがこちら!

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メニューに載ってなかったので料金分からず、これで100ドルだったらどうしよう(そんなわけない、笑)とドキドキしながら野菜食べました。あとから明細見たら22ドルでした。

 

オムレツを頼んでみました。

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トーストもついて27ドル。ちなみにコーヒー11ドルですからね。

 

朝食のサービス料は15%。税金も含めて74ドルくらいでした。やっぱり30ドルは大幅超えるよね…と思いきや、予約が2名になっているから1人で泊まっていても2名分の60ドルまで割引してくれるとのことです。

 

予約をアメックスプラチナのコンシェルジュデスクと相談した時に「1名も2名も宿泊料金同じだから2名で取っておきましょうか」と言われてそうしていたのでした(webからの予約だともう1名の宿泊者名を記入必要かも)。コンシェルジュデスクナイスやで!

 

ちなみに100ドルクレジットは朝食でも使えるので、豪華な朝食にしたい人はここで使っても良いでしょうね。朝食サービス2名分の60ドルと合わせて160ドルまで無料になります。

 

レイトチェックアウトを活用してジム(フィットネス)に

FHRの特典には16時までのレイトチェックアウトもあります。2日目もホテルでゆっくりできるんですね。

 

と言うことでジムを利用しました。

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うわ〜すごい最新設備やん!

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各種マシーンにフリーウェイトまで充実。

 

ダンベルは最大75キロ???ではなく、75ポンドですね(約34キロ)

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休憩エリア

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冷たいタオルやエネルギー補給的なドリンク

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この気になるサーバーのようなものは何?

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これで風味をつけて炭酸水で割って飲めってことらしい。

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よくわかりませんが、なんか効果があるんでしょう(笑)

 

ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパークのジムはかなりレベルの高い設備ですね。プールがないのは残念ですが、トレーニングは相当捗りました。

 

ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパーク宿泊記まとめ

今回はアメックスプラチナのホテル特典であるFHRを使ってザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパークに宿泊してみました。僕自身、1000ドルオーバーのホテルに常時泊まるれるわけではないので、設備やサービスに支払った以上の価値があるかどうかはわかりません。住む土地とかと同じで、ようするにそのレベルの人が泊まっている空間を買うのでしょうね。この価値は泊まるご自身が判断してください。

 

一方FHRの特典は具体的に見えるものなので普通にお得。これは本当にオススメできます(笑)

 

FHR特典の素晴らしさはこの宿泊体験記事の通りですが、さらにすごいのは公式予約と同じ扱いになると言うところです。すなわちマリオット会員になっておけば宿泊実績もカウントされるしポイントバックもあると言うわけです。

 

公式からの予約でなくFHRを通したのに18,273ポイントもらえました。

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僕はチタンなのでエリートボーナスがベースの75%(7,403pt)とウェルカムギフトのポイント選択で1,000ptがついています。チタンでなくとも、アメプラのホテル特典ですぐに得られるマリオットゴールドでも25%のボーナスがありますし、ウェルカムギフトで+500ptもらえます。アメプラホルダーなら今回同等の宿泊で約13,000pt近くは付与されるはずです。

 

これは公式外のサイト(例:Expediaとか一休とか)から予約してはもらえないポイントですからね。

 

と言うわけで、本当にお得なので僕自身チタンエリートだけど、FHRを通して予約しているんですよ。 

 

リッツカールトン級のホテルに年に数回でも泊まる人は、FHRを使いこなせるのではないでしょうか?ニューヨークは高過ぎでしたが(笑)例えば大阪のリッツカールトンなら安い時は3万円代もありますから。これでFHR使ったらめちゃお得感ありますよ。体験談は以下からどうぞ。

 

 

アメックスプラチナを持っている人、またこれから持とうと考えている人はぜひ参考にしてくださいね。以上、ザ・リッツ・カールトン・ニューヨークセントラルパーク『FHR』宿泊記でした。

 

【アメプラを一番お得に発行する方法】